iPadAirとiPad miniRetinaが全iPadの57%を占める

eapp 2014年1月22日 0


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コンシューマインテリジェンスリサーチパートナーズ(CIRP)は、新たな調査として、ホリデークォーターの間に売れたiPadのうち、57%がiPadAirとiPad miniで、iPad全体のそれぞれ41%、16%を占めるまでになっています。

CIRPの創立者マイク・レビンは、「昨年、より大きな記憶容量を備えたモデルの販売に加え高解像度のiPad miniの販売を始めました。iPad2と同じくらいのシェアだとしても価格が違うためより売れてるとみるべきでしょう」

また、iPhoneのホリデークォーターの売り上げ結果が1月27日に出ますが44人のアナリストの予想の平均は5530万ユニットにもなります。

Androidが売れだしてだいぶ経ちますが、単体のメーカーとして、またタブレットを含む売上としてはダントツの人気を持っているアップル。
今年は新デバイスも投入されるので、どれだけシェアを拡大し利益を上げてくるのでしょうか。

BGR


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