今年はiPadAirのアップグレードとiWatchリリースがメインとなりそう

eapp 2014年2月21日 0


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Appleはおそらく年内にiPadAirのアップグレードを行い、12.9インチのiPadProと新しいiPad miniは来年まで、発表されないでしょう。
今年はA8プロセッサと、ID指紋センサーを搭載したiPadAirがリリースされると予測されています。

出荷台数は多いが、利益率の低いiPad miniではなく、iPadAirをアップグレードするようです。
KGI証券のクー氏によると12.9インチのiPadは、開発者向けにアプリケーションを開発できる環境が必要だと述べています。
また、2014年はiWatchのリリースがオペレーティングシステムの開発優先順位が高くなっているとも言っています。
iPad miniRetinaもかなり優秀なタブレットですし、今年は新型iPhoneとiPadAirのバージョンアップ、iWatchの新発売がAppleのメインとなりそうです。
参照元
macrumors


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